暦は立秋を過ぎ、猛暑も峠を越えたようですが、暑い日が続いています。お元気にお過しですか。

約1ヶ月入院しておりましたが、8月6日(土)に退院する事が出来ました。

大勢の皆様にご迷惑とご心配をお掛けしました事を、お詫び申上げます。

メール並びに電話でお見舞いと励ましを戴きました事を、心より御礼申上げます。

ご迷惑をお掛けした事に対して、下記2項のサービスをさせて戴きます。

一、「登録更新」は既にお知らせしました。再撮影や記載事項の変更について、至急ご連絡下さい。ご連絡を下さった方々もいらっしゃいますが、お気軽にどうぞ、お待ちしております。

二、8月15日~9月末日迄に決った、お見合のお見合料を無料にさせて戴きます。

10月のお見合も可です。この好機に、お見合のお申込を積極的にされる事をお勧めします。

 

8月10日にAさん(40歳女性)のお母さん(Kさん)から、問合せの電話がありました。

Kさんはご主人を亡くし、庭付きの1軒やで一人住まいをして、Aさんは年収700万円で近くのマンションで一人住まいをしているそうです。

Aさんは過去に会社の方に男性を紹介されましたが、断った事があり、それ以来話はなくなったそうです。KさんはAさんに自分の顔を鏡で良く見なさい。と言ったり、結婚の話をすると

喧嘩になるので、今では結婚の話を避けるようにしているそうです。

Aさんは「2~3歳年下の男性でも良いわ」とも言っているので、母親として心配になり電話をして見ました。との事です。

「Kさんにもしもの事があったらどうするのでしょうかね」と尋ねましたら「さっぱりしていいかも知れませんよ」との回答です。私は聞いて驚きました。

 母親は急死するとは限らないし、手術や長期入院になったら母娘はどうするのだろう。

 将来Aさんが年を重ねて独身のまま、入院するような事になったらどうするのだろう。

 と他人事ながら心配してしまいました。

 

私は4人部屋に入院していましたが、ある日5~60代の独身男性が、救急車で入院して同部屋になりました。翌朝本人が気がついたら、入院手続きの書類の記載、手術の保証人の呼出(川崎の親戚)、入院保証金の預入、(病院で外出許可を貰って、近くのコンビ迄行き引出し)等々、煩雑な事を総て自分でやっていました。

私は妻と長男が手続きを総てやり、私は何も知りませんでした。妻は入院中の日中は自転車で来院し、夜は長男・嫁・娘の誰かが車で送迎し、連日2回は訪れていました。感謝です。

入院の話は暗くなりがちなので、今回で終了し次回から、体調快復を目指して話題も明るく。

交際期間の3ヶ月ルールは厳守しましょう。期待して延長しても殆んど成婚にはなりません。

飽きず諦めず継続し、チャンスは作りチャンスを掴んで前進する事。マメに連絡する事が成婚へ!