日本中で桜花が咲き競っているような季節になりました。皆さんもお相手を決めて結婚しよう
と思われる季節になった事と思います。どうぞ更に元気を出してお見合に励んで下さい。

努力をすれば必ず報われると信じて、検索してお申込をお続けになる事をお勧め致します。

3月から4月に掛けて、私にとって大変嬉しい事が続きました。
*平成19年11月20日にご成婚になりましたFさん(男性当時30歳)とお相手のKさん(当時29歳)、Kさんのご紹介で友人のSさん(女性39才)から資料請求の電話がありました。
 Fさんにはワンプラスワンの推薦文も頂戴しております。(別紙添付)
平成28年3月31日にご成婚になりましたHさん(男性当時45歳)とお相手のMさん(当時40歳)、Mさんのご紹介で友人のSさんが、妹のEさん(39歳)とご一緒にご入会にお出で下さいました。

 何故嬉しい事かと言いますと、ご成婚になったお相手の女性KさんもMさんも、ご自分がお
世話
になった相談所をご紹介しないで、旦那さんがお世話になったワンプラスワンを、ご友人
に紹介し
て下さった事です。
 ご成婚迄お世話になった相談所とワンプラスワンとを比較して、ワンプラスワンをお勧め戴
いた
ものと私が勝手に解釈して、自己満足しております。

しかしこれで慢心する事無く、更に多くの会員さん並びに親御さんにご満足して戴けるように、
一組でも多くのご成婚が出て喜んで戴ける様に精進して行こうと、気を引き締めております。
この気持ちをお汲み取り戴きまして、皆様も積極的にお申込して下さいます様お願い申上げます。

さて、草食系男子と草食系女子と更に草食系?支部長が増えて来たので、お見合が減って
来てい
ます。ご説明をしますと自ら申込んで、断られたり返事が来ないと「ヘコム」ので
しょうか、申込
まれるのを待っている方が増えている様な感じがします。
 支部長さんも同じ様な傾向が出て来た感じがします。
交換会で交換したらお互いに、自分の会員に紹介して返事を聞いて、相手支部に返事を伝え
る事になっていましたが、自分の会員に紹介してOKを出しても、相手に断られると自分の
会員が傷付くと思うのでしょうか、交換した相手からOKの返事が着てから、自分の会員に
連絡する様に思われてなりません。交換しても支部長同士が会員に紹介しなかったら、交換
会の意味をなしません。今回は裏話の様な事を書きましたが、申込んだり申込まれても、
確実にお見合になる事はないので、断られても断っても気にしないで、積極的に申込む事を
お勧め致します。

男女共に待っていてもお見合にはなりません。お見合にならなければ成婚迄行く事は
無いでしょう。
相手支部が杜撰なのに、皆さんにお返事をお願いするのは矛盾するかも
知れませんが、申込まれた
り、私からのご紹介に対して速やかに、確実に必ずお返事を
下さい。ご連絡を戴いておれば私のモ

チベーションも上がり、必ず貴方にとってプラスになって行くと思います。頑張って下さい。

交際期間の3ヶ月ルールは厳守しましょう。期待して延長しても殆んど成婚にはなりません。

飽きず諦めず継続し、チャンスは作りチャンスを掴んで前進する事。マメに連絡する事が成婚へ!