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泣くほど良いご縁
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ご成婚者様からのお喜びの声

当社のサービスをご利用いただいたお客さまの声をご紹介します。

息子の彼女が挨拶に来ると聞き「正夢」叶ったとおもいました

〇〇市のAさま(○○歳 男性)

この度は三男が婚約できました事、総て澤井様のお陰と心より感謝いたします。

結婚相談所は沢山ありますが、次男が調べたところ「大手は儲け主義で成婚率は3%だから信用できない」と言われ躊躇しておりました。

男は30歳で、結婚を真剣に考えるには若過ぎるかなと思いましたが、仕事は男の職場でチャンスもありません。

 配していたところ「あんしん財団」の企業訪問の記事を読み、同じ会員同士、儲け主義ではない、足立区の広報誌に広告を掲載しているなどの理由で信用して電話いたしました。

直に自宅迄お出で下さり親子三人親しくお話しをし入会いたしました。直接顔を合わせ話をした事は、その後いろいろな相談をする時とても話しやすくてよかったです。

息子はお見合いを何度か致しましたが、親しく交際するところまではなかなか行かず、母親の私の方が落ち込んでしまいました。

もう縁が無いのではと思った時も「必ず、結婚できますから頑張りましょう」と励ましやアドバイスを戴き5年が過ぎました。

諦めかけていた時、澤井様から「明日お見合いをしますよ」「お互いに気に入って2人は付き合っていますよ」とその都度お知らせ戴き、彼女が挨拶に見えると聞いた時、うれしくて夢ではないかと思いました。

彼女はとても素直な感じで息子は紹介する時、親の私達に見せた事がないような嬉しそうな笑顔で、心から良かったと安堵いたしました。

息子も彼女の家への挨拶を済ませ、今は婚約指輪だ、結婚式場だと二人で楽しく準備しております。
世間では少子化だと騒いでおりますが、その前に結婚しなくては話になりません。

澤井様は大げさに言えばお国のため、個人的には人々に幸せを与えるため大変有意義なお仕事をなさっています。 どうぞ、これからもますますお元気でご活躍下さい。

ご参考 お父さんは会社経営で、お母さんは経理担当です。

[その後のお手紙] 次男は結婚相談所へ行って申し込みをする前に、説明を聞いて疑問に思う事を徹底的に質問したら、向うは答えられず「もう帰ってくれ」と追い出されたそうです。 

その後自分で探しました。Yは最初に澤井様に出会えて幸せでした。

今度は長男の番です。パンフレットが送られて来るから連絡するように言っておきました。

私も本当に困った親に出会ったら紹介したいと思います。 先ずはお礼まで

 

[結婚後のメール] Yも結婚したので、今迄私が管理していた預貯金、保険ローンの内訳表を作り、結婚以来初めて本日、Mさんを呼んで説明し、証書や通帳印鑑の総てを渡しました。

「Yは営業で手一杯だから、M子さんが経理を勉強して二人で経営すれば鬼に金棒よ。女性でも仕事が出来れば夫から尊敬される。私も一生懸命教えるからね」と言ったら「私も家にいてもやる事がないし、覚えたいから」と言って、これから毎日午後来る事にしました。

 Yは「彼女は事務は余りやらないよ」と言っていましたが、夫の実家訪問に緊張しながらもやる気満々で、目が覚めたような言葉にびっくりです。

早速銀行を案内して振込みをして貰い、やっと私の代わりになる人が出来たと大変嬉しくなりました。

 彼女は気持ちがおおらかで素直なので、Yも本当に幸せです。          原文のまま

お陰さまで最愛の女性と最高の幸せを感じています。

さいたま市のT.Yさま(46歳 男性)

今まで「お見合なんてしなくても何とかなる」と思いながらも、さすがに40歳を過ぎると焦ってきました。親の心配も切実に感じるようになり、どうしようかと考えている所へ、仕事関係の読売新聞社の部長さんから澤井さんの存在を教えて戴きました。

それでは数日後にと思っていましたが、何と翌日には澤井さんが原付で足立区から会社迄来られたのです。このフットワークの良さは申し訳ないですがお年に合わず素晴らしいものだと感心しました。

早速喫茶店で要領をお話戴き、迷う間も無くお世話になる事としました。これも商売っ気無しに「こいつを何とか幸せにしてやろう」と言う情熱によるものと思います。

結局数回のお見合を経て昨年の夏に挙式に至った訳ですが、確かに2度3度とお見合相手と話が合わなかった時には、「もういいや」と投遣りの思いになりました。

 そんな時、澤井さんも私の気持を察したようで「20回、30回お見合していても良い人は現れないかも知れない。それは、君が『結婚したいんだ。嫁さんを貰うんだ』という強い意志を持たないと、お見合の相手にもその思いは伝わらない」とご指導戴きました。

この時は澤井さんのご自宅で地酒を二人で一升空けて、半分酩酊して酔いながらも澤井さんの情熱をひしひしと感じながら帰宅しました。

やはり新聞社に在職していた時に、一筋縄では行かない数多くの新聞販売店経営者や、従業員さんの面倒を見て来た人だなあと思いました。人を見る目は素晴らしいものです。

結婚できたから偉そうに言う訳ではありませんが、人と会うきっかけと段取りを取って戴き、励まされ、祝福を戴く。その中に必ずや澤井さんの情熱が込められていますよ。皆さんも結婚相手探しをこのオヤジに任せてみては如何?

お陰さまで今は遅蒔きながら最愛の女性と最高の幸せを感じております。 原文まま

入会後5ヶ月で7人の女性とお見合、交際3ヶ月でご成婚



足立区T・Tさん(36歳 男性)


 

TさんはH○年1月28日資料請求、6月7日入会、7月~9月7人の方とお見合、7月16日にお会いしたAさん(37歳)と交際、
9月3日交際マーク、10月13日にプロポーズ(ご成婚)

ワンプラスワンを選んだきっかけ

ワンプラスワンを知る迄は、インターネット上のいわゆる出会い系サイト・婚活サイトを利用していました。お付合いをした方もいましたが、なかなか結婚(もしくはその直前)迄お話しが発展するに至らず、瞬く間に数年が過ぎ、気が付けば36歳になっていました。そんな時、母が足立区報でワンプラスワンを紹介してくれました。地域密着型で、相談もきめ細やかに乗って下さるという印象を受け、不安もありましたが、前向きに入会する事に致しました。

早く成婚できた理由

出会いには、運やきっかけも大きく左右するでしょうから、入会後間も無く良い方に出会えたのは、運が良かったと言う事もあろうかと思います。

しかし、入会したからには積極的に活動する事が大事だと思います。

「親に勧められたから仕方なく……」等と思わず、前向きに積極的に活動する事が何より大切だと思います。活動すればする程良い出会いがある可能性が高まります。

もう一つは、お相手に対する理想を高く求め過ぎない事だと思います。

容姿や収入だけにとらわれず、「この人となら結婚後もやって行ける」という、性格や価値観での一致を考慮する事が重要だと思います。

諦めずに活動すれば、自分の事を思って下さる方がきっと現れると思います。

ワンプラスワンを選んで良かった!

「ワンプラスワンを選んだきっかけ」にも書きましたが、きめ細やかに相談に乗って戴けた、という点が私にとっては一番でした。お見合いをしたお相手の女性の相談所の状況をお伺いすると、細かい相談に乗って戴く事も無く、「状況は如何ですか?」と言ったチェックも入らない所が多いようでした。

ワンプラスワンでは、2週間に1度状況報告と相談する事で、きめ細かいサポートをして戴きました。

相談時も、ざっくばらんに相談に乗って戴けるところも魅力でした。

結婚相談所としては、儲け至上主義ではなく、費用がかなり抑えられるのも大きな魅力です。

 

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ごあいさつ

代表 澤井 利雄
資格、経歴
  • 読売新聞社友
  • 東京商工会議所会員
  • (一社)足立法人会会員

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